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不登校でゲームばかりのお子さんに
いまは待つ? 声をかける?

その判断ができるようになる
お子さんが自発的に動き出す
実体験入り無料動画3本をプレゼント

3本とも10分前後の短編。ご自身のペースでご覧ください。

「いつまで見守っていればいいんだろう」
「このまま引きこもりになったらどうしよう」
そんな不安に飲み込まれそうになったことはありませんか。

毎日、ゲームばかりの姿を見ると

こんな毎日に心が疲れていませんか

不登校の情報を調べるほど、 「見守っていたら危険」 「学校に行かなくても大丈夫なんて言っていませんか?」 という強い言葉に焦ってしまい、 “間違ったことをしているのかもしれない”と感じて、 見守ることができなくなってしまう。

そしてつい、声を荒げてしまったり、 あとで自己嫌悪に陥ってしまったり。 正直、毎日毎日、何もせずゲームばかりしている姿を見ていると、 腹が立つこともあるし、 “こんな自分でいいのかな”と苦しくなることもあると思います。

でも、どうにか子どもが自発的に動けるようにしたいと願っているなら、 経験者として作ったこの3本の無料動画が役に立つかもしれません。

ゲームをしている子どもを見守る親子のイメージ

※画像はイメージです

「見守っていては危険」は半分だけ正解

大切なのは“時期の見極め”

実は、“見守っていては危険”というのは半分だけ正解です。 そう、半分は不正解。 時期を間違えると、回復の芽や関係性の土台を折ってしまうことがあるからなんです。

本当に大切なのは—— お子さんが動き出す力を引き出すための 《見守る時期》と《介入する時期》を見極めること。

見守るべき時期に介入してしまったり、 介入すべき時期に見守り続けてしまったり、 あるいはずっと介入を続けてしまうことで、 お子さんが“自分から動き出すタイミング”を逃してしまうことがあります。

悩むお母さんのイメージ

※画像はイメージです

お母さんとお子さん、それぞれの“今”を整理します

今回の動画では、お母さんとお子さん、それぞれの《2つの現在地》を確認します。 ほとんどのお母さんは、自分の状態とお子さんの状態をひとつの問題として混ぜてしまいます。

でも実は—— あなた自身の心の状態(現在地)と、お子さんの心の状態(現在地)を いったん分けて整理することで、 今まで見えなかった“新しい視点”が生まれ、 「今なにをすべきか」が自然に見えてくるのです。

あなたの現在地 お子さんの現在地 見守り期 / 介入期

無料3本動画は、この順番で進みます

STEP 1

お母さん自身の“現在地”を知る

不安、焦り、罪悪感……。 お母さんの心がどんな状態にあるのかを確認し、 振り回されずに落ち着きを取り戻すための視点を整えます。

STEP 2

お子さんの“現在地”を正しく見る

ゲームばかりの裏にある気持ちや回復の段階を理解し、 今の声かけが力になるのか、 それとも休息を邪魔してしまうのかを見分けやすくします。 生活リズムや家庭内の関わり方を、 どのタイミングでどう整えるとよいかのヒントも扱います。

STEP 3

2つの現在地をつなぐ“行動のロードマップ”

お母さんとお子さんの状態がわかったら、 “どう動けばお子さんが自発的に動き出しやすくなるのか” その道筋を整理します。

この3つのステップを理解するだけで、 「何を待ち、どこで関わればいいのか」が迷いにくくなります。
それでも自信のない方には、私からの直接のフォローアップもご用意しています。

1つ見終わるごとに、気づきを送っていただくと次の動画が届きます

動画の視聴と気づき送信で次の動画が届く流れ
動画の受け取り方

LINEに登録して、あなたのペースで動画をご覧ください。 簡単なフィードバックを送っていただくと次の動画が届きます。 フィードバックは一言でも大丈夫です。

実際にこの動画をご利用いただいた方からは、次のようなお声をいただいています。

  • 自分の関わり方を見直したくなった
  • 子どもの気持ちが少し分かった
  • 共感できる部分が多かった
  • 「余白がないと身動きがとれない」という例えが分かりやすかった

FAQ

「なぜLINE登録なの?無料ならSNSやYouTubeで発信してくれればいいのに…」と思う方へ

無料で届けるなら、LINE登録じゃなくてSNSやYouTubeで発信してくれればいいのに… って思う方もいるかもしれません。

ただ、LINE登録していただくのには、大きな理由があります。

それは私自身の子育ての経験談もお話しするので、 私の子どものプライバシーをある程度守る必要があるからです。

しかし、本当に困っている人へなら 一定のハードルを超えてきてくださった方へ 私の経験談を惜しみなく伝えられます。

机上の理論でしたら私以外の人でもネット上でたくさん情報を共有してくれていますが、 私自身の経験は私にしか伝えられません。

この動画では、心理学・脳科学の見地からだけでなく 私自身の成功例も参考にしていただけると思います。

「ADHDなど」の診断があるお子さんをお持ちの方へ

私のカウンセリングは、お子さんの症状そのものを直接よくする治療行為や、 医療・療育の専門判断を行うものではありません。 発達検査やお薬の調整などが必要な場合は、 必ず医療機関・専門機関の受診をおすすめしています。

ここでご提供しているのは、 親御さんが安心して気持ちを話せて、 ご自分の感情や思考のパターンに気づいていける“心の居場所”です。

「こうしてください」と一方的にアドバイスをするのではなく、 対話や心理ワークを通して、

  • 気づいたら子どもへの関わり方がやわらかくなっていた
  • 気づいたら、前よりも話を聴ける自分になっていた

そんな自然な変化が起きてくることを大切にしています。

診断の有無にかかわらず、 「親としてどう関わればいいのか分からない」 「自分の気持ちが苦しい」 という方のためのカウンセリングですので、 その点をご理解いただいたうえで、お申し込みいただけたらと思います。

「この動画システム」について質問のある方へ

この動画の視聴方法・配信状況などの技術的なご質問は、 下記のフォームよりお問い合わせください。

※ なお、親子関係やお子さんの状態など、 カウンセリングが必要になりそうなご相談については、 まずは動画の中でお話している内容をご覧いただき、 「もっと自分の状況にあてはめて相談したい」と感じられたタイミングで、 LINE登録後にご案内している個別サポートをご利用いただけたらと思います。

▶︎ 動画システムに関するお問い合わせはこちら

萩野和美プロフィール

萩野和美プロフィール写真

子どもが小学校1年生から不登校となり、もう一人の子どもも中学進学間もなく不登校を経験。 自身でなんとかしようと焦るほど、子どもの状態が不安定になり、夫婦関係にも影響が及ぶことになる。

その後2023年に心理学を学び、「子どもを変える前に、自分自身の心と向き合う」を大切さを深く実感。 さらに脳科学も学び、心理セッションやワークを重ねる中で、悩みの捉え方や親子の関わり方に変化が生まれ、 子どもは少しずつ学校に足を向けられるようになり、諦めていた修学旅行にも無事に参加。 現在では目的を持って学校生活を送り、温かな人間関係を築いている。

この経験を経て、不登校や家庭の不和で悩む親御さんたちの心に寄り添う心理療法家として活動をスタート。 心理セッションでは、「子どもの将来に不安を感じなくなった」「子どもから信頼されるようになった」「家庭に笑顔が戻った」 といった声が寄せられている。

寄り添いながらも押し付けない関わりを通して、親御さんが前に進むきっかけを得られるようサポートしている。 「不登校でも大丈夫」と思える心の土台を整えることで、家庭の空気に変化が生まれ、子どもにも自然な変化が訪れることを提唱。 不登校の悩みを抱える親御さんが自分を責めすぎず、親子関係と家庭の土台を整えていくための支援活動を行っている。

無料3本動画

もう一人で抱え込まなくていい

不登校の悩みの中でも、お母さん自身の心が少しずつ落ち着きを取り戻し、 親子の関わり方と家庭の空気を整えていく。 “お子さんが笑顔で生活してたあの頃”を、一緒に取り戻しましょう。